NZにて頑張ってます!


by tomikku566
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やっと晴れた-。

お久しぶり。

皆さまお元気でしょうか?日本はまだまだ寒いのかな?

こちらオークランドは、毎日雨ばかりで、この前なんか竜巻が来たわい。
洗濯物がたまる一方で、我慢できず部屋干ししたら、私の世界一嫌いなにおいである『半乾き臭』が・・・。

そっこう、ファブリーズをボトルの半分くらい部屋中にまき散らし、新聞紙を部屋中に敷き、湿気と戦い。

でも目の前が森なもんだから、何をどうあがいても湿気でじめじめ。

次に晴れるのを待とうと諦めていたら、今日かろうじで晴れている。

昨日寝たのが朝方に近かったのに、洗濯へのプレッシャーからか4時間後の朝8時に起床。

3回洗濯機回して、晴れたのをいいことに、窓ふきして、バスルームの掃除して、床も磨いて最高の気分。

今日はあこさん宅にお邪魔して、かわいい赤ちゃんとたわむれてきます。

NZは一日の中に四季があると言われているほど、天気が変わりやすい。

これ本当にびっくりする。 

昼間キャミソールで過ごしてても、夜はフリース着たりする日もある。

そして、紫外線の強さは日本の約7倍。

太陽にずっと照らされたりしたら、肌がヒリヒリ痛い。

車の運転も要注意。 太陽光が強すぎて、サングラスかけないと前が見えない。

皆さま、NZにお越しの際は、日焼け対策を万全に。

今は晴れてるけど、どうせ急に雨降ったりするんだろうなー。でも今日こそは洗濯物がカラッと乾くことを
せつに願うわ。

皆さま、良い一日を!
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by tomikku566 | 2012-02-24 07:02

新たな出逢い。


昨日から、今日はお昼以降は勉強しないで過ごすと決めていた。そのくらい最近ずっと勉強していた。
ぷっ。私が言うと嘘くさい!?


今日、とても良い一日だった。

お昼から夕方までアコさんち行って、美味しいランチをごちそうになり、可愛い可愛いケリーと遊び、いろんな話をして過ごした。

夕ご飯も食べてきなよーっと、誘ってもらったのだが、ちょっと他の約束もあったので残念ながら夕方に
バイバイした。

他の約束というのは、日本人の1歳上の女の人。
どうやら私は、NZでは1歳上の日本人の人に出会う確率が高い。そして関西・四国方面。


彼女とは、NZのインターネットサイトで知り合った。
ノースショア(私が住んでいるところ)で友達募集というのを見て、普段だったら気にもとめないのだけど、その時はなぜか、

『自分からアクション起こさないと、オークランドで友達できないんじゃないか』と思い、メールをしてみた。

学校では他国のクラスメイトがたくさんいるけれど、学校外で、しかも日本人の知り合いがいたら面白いかもと思ったんだよね。

そして先週だったかな、初めて会ってお茶した。

とても美人さんで(私の友達、美人ばっかだわー。)、サバサバしていて、でもお互い初対面だから敬語で、
しかも彼女もインターネットを使って、こうやって人と会ってお茶するのは初めてだったらしく、お互いちょっとどうしていいか分からない感じだった。

とはいえ、2時間ほど話した後、また会いたいなって思う人だった。

8年くらいクライストチャーチに住んでいて、先月オークランドに引っ越してきたばかりで友達がいなくて、勇気を出してネットを使って友達募集したと言っていた。

彼女の名前はユウちゃん。

ユウちゃんは昨日までシティーのど真ん中に住んでいたのだけど、まったく落ち着かないからノースショアに引っ越す予定だと言っていて、引っ越し先の場所を聞いたら、なんと私の家から車で1分、歩いて10分かからないところ場所だった。

そして昨日が彼女の引っ越し日だった。

夜、遊びに来ませんか?って連絡をくれたのだけど、私はヴィッキーの家に行く予定だったので丁寧にお断りし、今日にしてもらった。

そして、おうちに到着して、第一声。

ユウちゃん 『今日から関西弁全開でかまわん?』

私 『え、もちろんいいよ。っていうか敬語使わなくていい?』

ユウちゃん 『私もそれ言おうおもっとった。』

と、たぶんお互いものすごい勇気を振り絞ってフレンドリーになってみた。

だって、1歳しか変わらなくて、家も近いし、なんか直感で長い付き合いになりそうだなって思ったから、人見知りの壁を頑張って壊してみた次第でございます。

お互い人見知りなのに、インターネットで知り合ったってのが面白いね。

昨日引っ越してきたばかりなので、家具の組み立てとか手伝ったりして、いろんな話して、ずっと笑ってた。

本当にサバサバしていて、話もものすごく面白くて、素敵な人に出会えてラッキーだなと思った。

彼女は自宅で仕事をするので、一軒家を一人でまるまる借りていて、キッチンもリビングも何もかもが広々していて、とっっっっっっっても素敵なおうちだった。

家賃はもちろん私の所とは比べものにならないほど高いけど、でも、あんな良い家で素晴らしい庭もあって、その割にはお手頃な家賃だった。

私も就職したら、絶対ああいう家に住みたい!と心から思った。
そうしたら、日本から家族や友達が来たときに、充分に備えられるもんね。

いやー、本当に素敵なおうちだった。

これからしょっちゅう行く予感。

ちなみに明日、さっそく再度遊びに行って、2時間くらいだけお茶する予定。
その後はわたくし、お勉強致します。ふふ。

人との出逢いは、時にすごく傷付けたり・付けられたりするけれど、でもやっぱり素敵な人との出逢いっていうのは、心を豊かにしてくれるね。

出逢いの巡り合わせに感謝。
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by tomikku566 | 2012-02-17 19:59

なんだかソーリー。

久しぶりのブログ。

ブログを書くためのパスワードを一瞬忘れてしまい、一人でほんの少しだけ焦ってしもうた。

ここまでブログ更新が無かった理由は、ただただ多忙&学校が大変すぎて疲労困憊でした。
まあその辺については違う記事で。

昨日、ヴィッキー(ホストママ)のおうちにディナーにお呼ばれして、美味しいごはんをごちそうになり、
近況報告をグワーーーーーっと話し、楽しい時間を過ごして帰宅の途へ。

私が住んでいるストリートを運転しているときに、私の上に住む親子(父と4歳息子)が、猛ダッシュしていた。

車の速度をゆるめて、窓を開け『ハロー』と挨拶。

息切れしながら『オー、アサコ! ハロー!』と返ってきた。

私は、なぜこの親子はこんな時間(夜の22時)に走っているのか・・・と疑問で仕方なかったが、ひとまず自分の駐車場に車を停めた。

そこにさっきの親子が到着。

私 『ハーワーユー?』(←これいつも書くとき、日本語訳迷うんだけど、調子どう?って感じなのかなー・・・)

父 『調子よいよー。勉強の方はどう?』

私 『いやー・・・、想像していた以上に大変だわー・・・。でも楽しいよ』

父 『ところで、うちの音大丈夫・・・? うるさいよね・・・? いつでも言ってね』

私 (言うなら今がチャンスだ私!!言え!相当うるさいから、せめて9時以降は音に気を付けろと言え!)と心の中で葛藤。しかし私が言った言葉は、

『そこまでじゃないから大丈夫だよ』

!!!!!!!!!!!なにいってんだよ私!!!!!!!!!!!
毎晩、耳栓しないと勉強出来ないくらい迷惑してるじゃないか!!!しかも23時くらいまで。

そんな心とは裏腹な事を、ぬけぬけと言ってしまった自分にガッカリしていたら、

父 『なるべく早く寝かせるようにするために、さっき走ってたんだ~。 そうしたら疲れてすぐ寝ると思って。』

私 『・・・。そうなんだ。 Have a good night.』

自分の家に入った私は、なんだかよく分からないけど、とても切ない気分に陥ってしまったわい。

寝かせるために走らせる。

軍隊か!?

いや、ふだんは本当に可愛らしい素敵なファミリーなのよ?

ただ、22時に走らせるのは遅すぎだろ・・・。

まあ、子供育てたこと無いから、よく分からないけど、変なのって思った。
昼間走らせればいいじゃーん。

でも、なんか、ちょっと気を使わせてソーリーな気分になってしまった私は、やはり日本人なのかもしれないと思った夜でした。
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by tomikku566 | 2012-02-17 06:24

勘弁しておくれ。

私の一人暮らしの上の階には、インド人のファミリーが住んでいる。

ちなみに彼ら、引っ越しの際にも食べ物を持って挨拶に来てくれたり、車の調子が悪かったときには見てくれたり、基本的にものすごーく良い人達。

奥さんはシティーの銀行で働いてるのもあって、英語はネイティブ並み。

困ったことがあったらいつでも来てねと言ってくれる。

ただ、ただね、只今夜の10時30分。

お客さんファミリーが来ているらしく、子供(5歳)テンションMAX。

ちなみにニュージーランドの子供は、20時前には寝かされる。

インドではどうやら違うらしい。

毎晩22時くらいまでドタバタと賑やかなのはいいのだが、せいぜい21時くらいまでにしていただきたい。

子供が、『スーパーボーイ!!』とか言いながらソファーからジャンプしているらしく、私の部屋の天井が抜けそうなくらい揺れている。

ゆっくり本を読んでいたのだけど、まったく集中出来ず・・・。

毎晩、眠る前に1時間くらい本を読むのが大好きなのだが、22時30分を過ぎても天井の心配をしている私。


ニュージーランドの大学や小学校などは、いまだに夏休み。(日本と季節が逆なので、今は真夏。)

そのため、上の階の子供は毎晩寝るのがますます遅いのだと思う。

っていうか、夏休み長すぎ。

軽く2ヶ月は休みって、すごいね。

日本人は騒音とか、近所の人のことをすごく気にして、お互い気を使うけれど、インドではきっとそんなことないんだわね。

いや、いいよ?楽しい時間を過ごすのは素敵なことだけど、それにしても【一般常識】の時間ってあるだろ。

でも、『今夜は何か特別な行事で集まってるのかも。 今夜だけかも。』とか考えて、特にクレームを出しに行かない私は、日本人丸出しかもね。

さすがに23時過ぎても、 スーパーボーイが健在だったら、さすがに言いに行くけどね。

できたらそんなめんどくさい展開は嫌なので、一刻も早くゲストが帰って、スーパーボーイがベッドに行くことを願っております。

※ちなみにその子供、普段はものすごーーーーーーーーく可愛い。
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by tomikku566 | 2012-02-08 18:34

お気に入り写真達

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↑家から10分くらいのとこにあるビーチ

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↑シティーに居たおばさん。酔っぱらってる様子だった。 

ケンタッキーの空き箱と、お酒のボトルを横に、一番の繁華街で突然寝始めた。 ジーッと見る人達に中指を立てていた。 

なんか太りすぎてて、同情できない人だった。

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↑銅像のおじさんに花輪の首飾り。 なんか可愛いわー。

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↑よく見て。ソファーに何か居る・・・。

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↑赤ちゃんの人形・・・。 座ってる・・・。 忘れ物?
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by tomikku566 | 2012-02-03 20:00

言語っておもしろい。

昨日の夜、久々にあやちゃんとSkypeで2時間しゃべった。

あやちゃんは今、スイスのフランス語圏で、フランス語の勉強をしている。
彼女は、ネルソンに居るときからそうだけど、頭の回転がとても速くて話題が豊富。

好きなこととか、興味のあることの共通点が山のようにあり、いつもお互いビックリする。

つねに何かに努力している人だから、話していてとてもパワーをもらえる。

そんな彼女は先日から、通信で日本語教師の資格の勉強をしている。

なんと、実はその資格、私も1年くらい前からずっとネットで調べていて、40歳くらいまでに取れたらいいなーって考えてた。

別に本職にしたいのではなく、海外に居るからこそ日本語の美しさに気付き、そして意外に日本語に興味のある外国人が多いことが分かったので、そういう人達に時間があるときに教えてあげられたらいいなって。

けっこう今まで、日本語聞かれることが多かったのだけど、言語を教えるって思った以上にとても難しく、ちゃんと知識を持って教えたい。

日本みたいな小さな島国に興味を持って、世界で1カ国でしか使えない言語に興味を持ってもらえるって、なんだか嬉しいもんね。

でも実際に、通信教育っていっても、色々なのがあり、正直どこを選んでいいか分からなくなってたし、英語の勉強、専門学校、するべき事がありすぎて今は無理かな・・・と思ってた。

でも、あやちゃんに色々話聞いてて、空いてる時間に気ままにマイペースにできるって言われて、それなら
気分転換にもなって、しかも知識にもなるなら楽しそう!って。

どうやら、ここ2年ほど、新しい事に挑戦したり、勉強したりすることが楽しくて仕方ない。

学生時代はあんなに勉強が嫌いだったのに、好きな事って一生懸命になれるんだね。

まあまだ、日本語教師の資格の勉強は、申し込むか決めかねてるけど、たぶん挑戦するだろうなー。

でも年に1回しか試験はないし、日本でしか受けれないし、どうやら合格率は低いらしい。

次の一時帰国がいつになるか分からないけど、あやちゃんは10月の試験を受けるために一時帰国するって言ってた。

私は今年の試験は受けれないから、まあ気長に受講するか考えようと思う。

ちなみに、明日はランゲージ・エクスチェンジというのするために、初対面の人と会う。

ランゲージエクスチェンジというのは、例えば英語を学びたい人と日本語学びたい人が、お互い無料で自分たちの言語を教える制度のこと。

日本でもカフェとかで時々そういう人達を見かけたから、少しずつ増えてるのかな?

NZとか海外ではものすごく主流で、別に資格を持って無くても楽しく会話をしたりして、興味のある言語を
学ぶ。

語学学校を卒業した今、英語を勉強出来ないことに不安を感じて、ネットやスーパーの掲示板でずっと探してた。

明日会う人は、日本に住んでいたこともあって、かなり日本語が話せるみたいだけど、日本語力をキープするために、ランゲージエクスチェンジしたいとのこと。

楽しみだなー。

ちなみに真っ昼間のカフェで会うので、ご心配なく。
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by tomikku566 | 2012-02-03 19:49

都会料金。

今日、授業はなかったのだけど、専門学校のメインキャンパスに行かなくては行けない用事があって、シティーまで行った。

最初、バスで行こうかと思ったのだけど、しばらく悩んで車で行くことにした。

シティーを運転するのはずっと怖くて、避けてきたのだけど、なんとなくの決断。

無事にシティーまで辿り着いたものの、駐車場がいろいろあってどこに停めたらいいのか迷ってるうちにシティーを何周もしていた。

ちなみに私は縦列駐車が苦手ではなく、出来ない。

ネルソンでは縦列駐車する機会は一度もなく、人口が少ないから平地に広大なゆとりある駐車場が所々に山あったのだ。

ちなみに今私が住んでいるノースショア市という、シティーから大きな橋を渡ったキレイなビーチがたくさんある所も、ネルソンにとても雰囲気が似ていて、あまり駐車場で困ったことがない。

シティーには、ストリートに縦列駐車スペースがいっぱいあったけれど、それだけは出来ないと思い、建物型の駐車場に停めた。

そして料金表を見てびっくり仰天。

1時間$8!!(約¥500)。

こんな高い駐車料金を払ったのは、NZに住んで初めてで、何度も値段を確認してしまった。

あわてて用事を済ませ、都会が嫌いな私はとくにシティーを満喫することもなく、そそくさと退散。

オークランドの人が、ほとんどバスを利用して通勤・通学してる理由がよく分かった。

あらためて、ノースショア市に住んで、ノースショア市の学校に通うことに決めて本当に良かったと思った。
車で通って、気軽に帰りキレイなビーチとかに寄ったり出来るから。

シティーには用事があるときしか行かないだろうけど、次行くときはバスだな・・・と帰りの車で考えていて、
ふと、

・バス往復   $9
・車(駐車場) $8(1時間の場合)

あれ?車の方が安い・・・。

ってことは次にシティーに行くとき、きっとまたギリギリまで悩むんだろうな-。
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by tomikku566 | 2012-02-02 20:04

人間観察

この前シティーを歩いていて、横断歩道で信号待ちしていたら、一人の見るからにちょっと変わっている男の人が何か訴えるように叫んでいた。

その人が何を訴えているのか、正直全く聞き取れないくらい半狂乱な様子だった。

ほとんどの信号待ちしていた人達は、ちらっと見て、でも怖いから見て見ぬふりをしていた。

そんななか一人のスーツ姿の男の人が、半狂乱男に近づいた。

私は、『このスーツ、なかなかやるなー。なになに、なだめたりしちゃうの?』

と様子を見ていたら、なんとそのスーツは、

『忙しいのにごめんね、今って何時か分かる?』 と半狂乱男に真顔で聞いている。

半狂乱男、 ちょっと戸惑った様子で一人演説をストップさせ、 『12時25分だよ。』 だって。


っていうかさー、スーツも何故に半狂乱男に聞くかね!?

おかしくないか!? なんで彼を選んだ!?

他にも山のように人が居たのに。

スーツは誰かと一緒にいて、『おい、ちょっと面白いから時間とか聞いてみろよー』とかいうノリではなく、
純粋に時間を知りたくて声を掛けてたからね・・・。

ちなみに最後、

スーツ 『おー、助かった。ありがとう。 演説頑張ってね!良い一日を☆』

って爽やかに言って、青信号に変わった交差点を颯爽と歩いて行った。

私は半狂乱男のちょっと呆然としている姿を、少し離れたところからしばらく見つめてしまった。

どのタイミングで半狂乱状態に戻るのか気になって・・・。

そうこうしているうちに、せっかく青信号に変わった信号は、再び赤になったのであった。


結局、半狂乱はしばらくして思い出したかのように再び雄叫びをあげていた。
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by tomikku566 | 2012-02-01 18:32

授業

今日は制服を受け取ったりするだけで、授業には参加出来ないと思っていたら、何と今日から参加出来た!

今日は、校内の説明と、教室での1回目の講義。

自分でも正直驚いたのだけど、校内のいくつもあるキッチンを見たり、授業を受けているときにテンションがものすごい上がっていることに気が付いた。

英語での専門的な講義は、とても難しいのは確かだけれど、楽しくて楽しくて早く来週になって欲しいとさえ思った。(ちなみに月~水のコースなうえに、来週の月曜日は祝日なので、次の授業は火曜日)

今日は、【衛生学】を勉強。

『除菌』が大好きな私には最高に楽しい講義だった。たぶん目をキラキラ輝かせながら聞いていたと思う。

ただ、授業はものすごい早さで繰り広げられるので、授業が終わった後さっそく先生に質問しまくった。

ちなみに学校までは車で10分ちょっと。

でも!帰りにびっくりしたのは、帰宅ラッシュ(17時頃)で30分もかかった。

とはいえラジオを聴きながらのドライブだから、渋滞すらも楽しめた。

とにかく今日からみんなと同じスタートを切れて、授業は大変とはいえ思っていた以上に楽しかったので、
とっても良い一日だった。
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by tomikku566 | 2012-02-01 14:48